今週の練習は、茶帯yaeさんスタイルの基礎から始まりました!
写真で振り返ってみましょう♪
↓三戦立ち→突きです

↓三戦立ち→上段突き!


↓外受け

↓慣れない動きに子どもたちはキョロキョロ…

↓下段払い!こちらはいつもの動きなのでみんな自信満々ですね♪

↓と思いきや指導が入ります

↓yaeさんの「受けと反対の手」に注目すると、確かに理にかなってますよね~。
これをすると自然に腰が大きく切れて、受けの手がしっかり出ます。

↓前蹴り

↓後ろ足の回し蹴り
いつものように回らないと結構バランスが難しい!でも実戦では回らないですもんね。こっちのほうも基礎の動きとして大事って感じました。

↓前足の回し蹴りです。しっかり壁を作りましょう。

↓移動稽古です。

↓続いてはNさんのステップ講座!井上尚弥選手の両足ステップを試してみましたね。
なんか子どもたち踊ってます(笑)

↓Nさんに突撃する子供たち!?

↓Nさんに突撃する子供たち!?パートⅡ!!

後半は大人と子供で分かれて練習でした。
久しぶりにT塾長の指導!!
ストレート→隠しステップで死角に入ってからの..→ジャブ&フック(orアッパー)→蹴りで決めて→離れる
のコンビネーションを指導いただきました!
これはシャドー等で使いまくってぜひとも身につけたいですね(炎)!
※N先生がLineで送ってくれた動画が興味深かったので解説
動画では、イメージトレーニングの重要性について強調されていて、以下のようなポイントが述べられてました。(長い動画なのでかいつまんで…)
1. イメージトレーニングの重要性:
– 効果的な動きを実現するためには、まず頭の中でその動きを正確にイメージすることが必要です。イメージができていないと、体がその動きを再現することが難しくなります。
2. イメージと動きの一致:
– イメージ通りに体を動かすことが、質の高い練習の鍵です。イメージができた上で、それに合わせて体が動くように訓練することが重要です。
3. スタートラインに立つためのイメージ:
– 動作の学習や運動能力の向上を図るためには、まずイメージを正確に描くことがスタートラインに立つための第一歩です。イメージができていないと、効果的な練習を始めることができません。
4. イメージ力の向上:
– イメージ力を高めるためには、視覚的な学習や具体的な動作の観察、メンタルリハーサルが有効です。これにより、脳と体の連動が強化され、実際の動きがスムーズに行えるようになります。
つまり、まとめると、まずはイメージができていないとスタートにも立てないということです。
まずは動きを正確にイメージすることが大切であり、それが質の高い練習の基盤となる、ということみたいです!
たしかになぁと思う動画でしたので、紹介してみました。
押忍!
