キッズも必須!ミット持ちの大切さ、知ってる?

本日も動画を後半に載せてますので、振り返りにぜひチェックしてみてください!

今回はキッズ練習の際に、子供たちにもミットを持たせてみました。

子供は年齢が1つ2つ違うだけで体格差が大きいため、ミットを持つとその違いに驚くようです。

例えば、体重20キロほどの小学4年生がミットを持ち、それを小学5年生の40キロ超えの子がパンチやキックで打つと、自分の体重の2倍の衝撃を受けることになります。これは相当なインパクトですよね。

大人になってから自分の体重の2倍の相手と戦うことはまずないので、こうした体験はとても貴重だと感じました。

もちろん、それだけの衝撃がある分、危険も伴うため、ミットの後ろからしっかり支えてあげる必要があります。

また、ミットを持つことで相手のパンチをよく見る練習にもなるので、時々メニューに取り入れてみるのも良いかもしれませんね!

 

それでは、いつものように写真と動画で振り返ってみましょう。

 

前へ前へジャブ!

 

勢いをつけてー

 

前へ前へ!

 

大人のミット打ち動画です(スミマセン、子供のは撮ってません!)

 

ミット打ちその②

 

ミット打ちその③

 

シャドー①

 

シャドー②

 

シャドー③

 

シャドー④

 

動画で客観的に見ると、ホント気付きが多いです。

振り返りにうってつけなので、どんどん活用していきましょー♫

 

 

 

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